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2017年7月26日水曜日

結婚相談所における学歴差別

またまた気になる記事を見つけたので、
読んでみることにしました
どれどれ(._.)

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結論から述べてしまうと、結婚相談所にも学歴差別というものは存在します
これは結婚について考えるとき、多くの人が相手の学歴を重視するということです
それゆえに、学歴によって差別されてしまうような状況が結婚相談所でも起きてしまうのでしょう
結婚相談所では2つの状況下で学歴差別というものが発生します
1つが入会時で、もう1つはお見合い申し込み時です

■入会時に起きやすい学歴差別
結婚相談所は、入会審査をクリアしなければ入会が認められません
その入会審査の条件には、学歴について一定の水準を定めている結婚相談所があります
そんな時に学歴差別が発生するのです
特に男性の場合は、最低高卒の学歴が条件になっているようです
もし自分の学歴に自信がない場合や、逆に自分の高学歴を婚活の武器にしたいという人がいれば、様々な結婚相談所を探すのをオススメします

■お見合い申し込み時に起きやすい学歴差別
お見合い申し込み時にプロフィールに掲載されている学歴を見られて、
お見合いを断られてしまうことがあります
これが結婚相談所で起きやすい学歴差別の2つ目です
結婚に学歴を求める人が多くいるという現状を踏まえると、
結局、お見合いの申し込み時点で、相手の希望の学歴に自分が達していない場合は、
そこでお見合いを断られてしまうのです
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高学歴の男性を優遇する結婚相談所は、確かに見たことがあります
具体的には、東大と早慶です(^^;)
やっぱり高学歴の男性は需要があるんでしょうね
高学歴の男性は、必然的に高収入の可能性も高いので
(あくまで可能性です)

お相手の学歴と自分の学歴が釣り合っていることも重要だと思います
特に女性の方が、この傾向は強いでしょうね
以前にご家族すべての卒業大学を掲載されている女性会員(IBJ)がいらっしゃいました
ご本人とご両親が東大卒で、ご兄弟が京大大学院卒でした
(早慶さえも霞んでしまいますね・・・)
絵に描いたような高学歴家族だったため、しっかりと覚えています(^^;)
やっぱり東大卒、京大卒のお相手でなければ、お見合い成立しないんでしょうね~


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2017年7月25日火曜日

【仮交際中】 さなださん(仮)とのデート2回目 ~中編~

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【仮交際中】 さなださん(仮)とのデート2回目

~前編~はこちら

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エンドロールが終わり、館内が明るくなりました

管理人「映画どうでした?」

さなださん「とても楽しかったです♪」

管理人「それは良かった」

さなださん「あとで管理人さんの(映画の)感想聞いてもいいですか?」

管理人「もちろん」

さなださん「ありがとうございます」

管理人「じゃあ、食事しながら語りましょう!」

さなださん「はい!」

少し心配していた映画デートですが、イイ雰囲気継続中です(^^)
これまで管理人の婚活デートに映画はありませんでしたが、
今後レパートリーに入れてもいいなぁ~と思いました
管理人は呆れるくらいに単純なのです(*^^)v

今回の食事は、映画館から歩いて5分くらいのオシャレ居酒屋を予約しました
ゆっくりお話しする場所として居酒屋は最適ですし、お酒が良い潤滑油になります(^O^)

管理人「まずは飲み物決めましょう!」

さなださん「そうですね」

管理人「さなださん、お酒はどの程度飲まれますか?」

さなださん「好きですけど強くはないです、お付き合い程度ですね」

管理人「イイですね、お酒は程々が一番だと思いますよ」

さなださん「ですよね♪」

管理人「で、何呑まれますか?」

さなださん「カシスオレンジでお願いします」

呼び出しボタンを押して、管理人がまとめて店員さんに飲み物を注文します
あとは、一緒に食べられそうな料理をいくつか見繕いました

程無くして、飲み物が運ばれてきました

管理人「では、2回目のデートに乾杯!」

さなださん「(笑)乾杯~♪」

心の距離が少し近付いてきたかな??


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2017年7月24日月曜日

婚活中に、困ったこと、恥ずかしかったこと、驚いたこと

婚活を1年以上続けていると、今では当たり前として受け取れることも、
当初は、困ったり、恥ずかしかったり、驚いたり・・・と、色々感じていました(^^;)

そこで、そのシーンをいくつか紹介したいと思います
今後婚活を始める皆さんの参考になれば幸いですm(_ _)m

今回は「理想のタイプ」についてです

結婚相談所へ説明を聞きに行った時と、入会時にヒアリングされましたね(^^;)

当たり障りなく「優しくて、気遣いができる方が良いですね」と返答しましたが、
どうやらカウンセラーさんは、外見的な理想のタイプを聞き出したいようでした
そのため「有名人で例えるとどなたですかね?」と再度問われることに。。。

「そうですね、新垣結衣さんですね」
「タイプは石原さとみさんです」
「綾瀬はるかさんが好きです」

こんな事、当時は恥ずかしくて、とても言えませんでした( ;∀;)
(今も言えませんが・・・)

「この人、(ご自分のこと棚に上げて)随分と理想が高いのね」と、
カウンセラーさんに心の中で笑われそうで・・・
(こういうところは大変恥ずかしがりやな管理人なのです)

結局、管理人はこの件に関しては、曖昧にして婚活をスタートさせましたが、
今考えると、しっかり「理想のタイプ」をお伝えした方がメリットが大きいと思います

もちろん「理想のタイプ」100%のお相手をご紹介いただけるわけではありませんが、
具体的なお相手像をお伝えすることで、カウンセラーさんに色々考慮いただけるからです

これは聞いた話ですが、結婚相談所ではカウンセラーさん毎に会員を管理しているため、
カウンセラーさん同士の間で、会員の情報交換を行い、ご紹介に繋がるケースもあるそうです

と、言う訳で、結果、良いお相手に巡り会える近道になると思います(^O^)
(お相手ご紹介型の結婚相談所の場合ですが)


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